■エレクトロニックダーツ機能比較表>>>ダーツの投げ方

 
製品名 Black2 BD-3 BD-4 BD-6 BD-8 BD-9 BD-12 BD-13 BD-14 BD-15/16
設定可能プレーヤー数 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8
ゲームの種類 19 19 19 15 21 19 19 25 31 25
ゲームのバリエーション数 113 113 113 109 140 113 113 - - 148
電源 9V300mA
アダプター
9V500mA
アダプター
9V800mA
アダプター
単3形乾電池×3 単3形乾電池×3 9V500mA
アダプター
9V800mA
アダプター
単3形乾電池×3 9V300mA
アダプター
9V1000mA
アダプター
ディスプレイタイプ LED LED LED 液晶 液晶 LED LED 反転液晶 LED LED
スコアディプレイ数 2 4 4 4 4 4 4 4 2 4
クリケットディスプレイ数 2 2 4 4 2 2 4 2 2 2
アクチャルスコアディスプレイ - - - - - - - -
時計 - - - - - - - -
アラーム - - - - - - - - -
ボリュームレベル 0-6 0-6 0-6 0-3 on/off 0-6 0-6 on/off 0-6 0-7
音声タイプ A A C D B A C B B A
プレイエリアサイズ(mm) 349 349 349 349 349 349 349 387 387 387
ソリティア機能
ハンディーキャップ設定
コンピューター対戦 - - - - - - - -
チーム設定 - - - - - - - -
バウンスアウトボタン - - - - - - - -
ダーツホルダー - - -
スローイングライン -
付属ダーツ数 12 12 12 6 6 12 12 6 6 12

・対応プレイヤー数
・ゲームの種類
・ゲームのバリエーション数
・電源
・時計
・スコア表示パネル
・ボリュームレベル
・音声タイプ
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
同時にプレイできる人数を表します。
選択できるゲームの種類数。
ゲームの種類とオプションで組み合わせることのできるバリエーション数
単三電池を使用するタイプとアダプターを使用するタイプの2種類があります。
待機中に現在の時刻を表示する機能。
スコアやクリケットスコアを表示する表示部。 液晶とLEDの2種類があります。
ボリュームの調整範囲。 0の表示はOFF。
機械が発声する音声の違い。
音声タイプ 発声する音声
A Double! , Triple! , Bull's eye! , Winner! , Burst , Closed , All closed , etc.
B Double! , Triple! , Bull's eye! , Winner! , Burst , Closed , All closed , Player No. , Next Player , Miss! , etc.
C Double! , Triple! , Bull's eye! , Winner! , Burst , Closed , All closed , Player No. , Next Player , Miss! , 1-20 , Through darts! , 1or2 box , etc.
D Double! , Triple! , Bull's eye! , 1-3 marks , Player No. , Your turn , Remove your darts , 1-20 , Good , Nice job! , Excellent! , etc.
E Double! , Triple! , Bull's eye! , Yes , NO, HAHAHA! , Player No. , Next player , Winner! , etc.
・スコアディスプレイ ・・・ 同時に表示できる各プレイヤーのスコアの数
・クリケットディスプレイ ・・・ 同時に表示できる各プレイヤーのクリケットポイントの数。
・アクチャルスコアディスプレイ ・・・ 1ターン(3投)の合計点や、狙うべきナンバーを表示します。
・プレイエリアサイズ ・・・ ポイントとなる部分(プレーイングエリア)の規格。
・ソリティア機能 ・・・ 3投をカウントした時点で自動的に次のプレイヤーの順番に移行する機能。ミスダートはカウントされないので手動で切り替える必要があります。
・ハンディキャップ設定 ・・・ 各プレイヤー毎にハンディキャンプを設定できる機能。
・コンピューター対戦機能 ・・・ 仮想のコンピュータープレイヤーを設定することで、コンピューターとの対戦ができる機能。 コンピューターのレベルも設定可能です。
・チームプレイ設定 ・・・ ・バウンスアウト機能
・ダーツホルダー ・・・ 使用しないときにダーツを置いておく場所。
・スローライン ・・・ トーライン、スタートライン、スローイングラインとも言います。 ダーツを投げる際、立ち位置に貼るステッカー。
・付属ダーツ数 ・・・ 商品に付属しているソフトティップダーツの本数。

■対応ゲーム表

  BLACK2 BD-3 BD-4 BD-6 BD-8 BD-9 BD-12 BD-13 BD-14 BD-15/16
301 - 1001
League 301 - 1001    
Round The Clock
Shoot Out    
Shanghai    
Halve-It    
Hunting                    
Count Up
High Score
Overs    
Unders    
Big-6    
Cricket
No Score Cricket
Cut Throat Cricket
Killer Cricket    
Random Cricket                    
Billard          
Minefield          
Pachisi          
Hot Potato          
Color              
Bonus Color                
Correctional Color                
No Score Color                
Free Dart Color            
League Contest                
Shooting                    

■用語解説

・セグメントとは・・・ ダーツの矢が刺さる部分のことで、プレーイングエリアは82個のセグメントで構成される。
・スパイダーとは・・ セグメントを仕切っている蜘蛛の巣状の仕切り枠

■ダーツの設置

・「壁に穴をあけたくない」、「投げたときの音が響く」などの問題を解決するためには、市販の「突っ張りパーテーション」をご利用ください。 >>設置例<<
・壁にネジや釘を打ち込むことなく、また、刺さったときの衝撃音が軽減されます。市販のエレクターやメタルラックなどをご利用いただいても同じ効果が得られます。
※ダーツボードの設置に関しましては、必ずダーツボードが落下したり取り付けた棚などが倒れたりしないように十分にご注意いただき、自己責任にて行ってください。